この石のどこにそんな不思議な力が…。
ご存知ですか?
麦飯石(ばくはんせき)。
私が使い始めたのは、2003年の5月から。
写真をご覧になればお分かり頂けるように、見た目はただの「石ころ」(笑)。
でもバカにしちゃイケませんよ。
今でも忘れません。
この「石ころ」を入れた水を、最初に飲んだ時の驚きと感動 !!!
「んっ、エッ、何これ!」
「ゴク、ゴク・ゴクッ、ゴクッ、うめぇー!」
そうなんです。
この石は、
思わず「もう1杯!」と言わずにはいられない、
まろやかでコクのある、
美味し~いミネラルウォーターを作ってくれるのです。
(↑いつのまにか「石ころ」が「石」に格上げされちゃってますね)
いつの間にかみんな麦飯石
はっきり言って、この石に出会うまでは、水なんか飲む気もしませんでした。
住んでいる大阪は、水がマズくて有名ですからね。
でも今じゃついつい、この麦飯石の水を飲んでしまいます。
それぐらい、ホントに美味しいです。
水の中に、ただこの石を入れておくだけなんですけど。
ホント不思議です。
しかもこの石。
なんと! 繰り返し使えちゃう(約半年~1年)のです。
いや~、とっても経済的ですよね。
手軽に作れて美味しくて、そのうえ安上がり。
今では我が家は、料理も、ご飯を炊くのも、お風呂も、みんな麦飯石の水。
あんまりイイから、実家や兄弟、友達の家にもススメちゃいました。
もちろん皆さんから大好評です。
私が麦飯石をススメた方々の声
(できれば大阪弁で読んでくださいね。)
「手軽に作れるのがエエなぁ。寝る前に水を注いどくだけで、翌朝には美味しい水ができてるもんね。しかも繰り返し使えるから安上がりやしね」
(母談)
「お茶やコーヒーが美味しなったわ。お前にしては、珍しくエエもん紹介してくれたな」
(父談)
「ミネラルウォーター買いに行かんでええから、楽やし、節約できる。ご飯を炊く時に麦飯石水と一緒に、石もちょっと入れたら、ふっくらとしてすごい美味しい」
(姉談)
「浄水機も使ってるけど、こっちの方がウマイから、その水にさらに麦飯石入れて使ってる」
(友人ヒロユキ氏談)
「子供が生まれてから、水のことが心配で気になってから、ちょうど良かったわ。
飲み水も美味しいけど、お風呂にも使ってる。お湯が滑らかで、肌がスベスベして、俺よりも嫁さんの方が気に入ってるで」
(友人トシカズ氏談)
「身内ばっかり? なに、やらせ?」
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麦飯石ってなに?
ではなぜ美味しい水ができるのでしょうか?
麦飯石って一体なんでしょう?
その由来を知れば、効果を納得していただけるハズです。
中国では2千年も前から
漢方の薬石として使われてきました。
皮膚病、腫れ物などの治療に、外用薬としてです。
それだけではありません。
内服用の丸薬を練る時に、麦飯石の水が使われました。
「水に力を与える石」として、認められていたのです。
このため、「中国製の丸薬は長持ちでよく効く」というのが、昔は定説でした。
こうして、飲料水の改善にも使われるようになります。
日本では戦後から
昭和25年、岐阜県で発見。
以後、大学での研究などで、その効能が確認されました。
現在では、様々な分野で広く利用されています。
中でも、浄水器や浴場設備などのろ過材への利用が代表的。
目立たない所で、実はいろいろ使われているのです。
このように麦飯石は、現在に至るまで、主に水処理の分野で力を発揮してきました。
美味しい水を作る秘密は、麦飯石に次の「働き」があるから。
だから、浸けておくだけで、美味しい水になるんです。
▼麦飯石についてもっと詳しく知りたい方は
麦飯石の効果・効能


